GWにX封印して代わりにブログで日記を書いてたのわりと良かったよなという感覚があった(Xは仕様変更や中毒性によるストレスもあるし)ので、毎日ではないにしろ軽いアウトプットのブログも書いていこうと思う。大体は週末のイベントブログになるのは変わんなそうだけど、推敲控えめの日記としてね。
林鼓子さんバースデーイベント2026
林鼓子 BIRTHDAY TALK&LIVE 2026
— 林鼓子 (@cocohayashi515) 2026年5月23日
-Amour!-
全3公演ありがとうございました🌼*・
皆様からの愛をたくさん感じて
幸せな2日間でした。
本当にありがとう!
バンドの皆様の素敵な演奏のなかで歌えて楽しかった〜❣️
いろいろな夢を、これからも一緒に叶えていこう! pic.twitter.com/FGjZL9ouOP
好きなタレントさんで5月のバースデーイベントが恒例になってる人が結構多くて、林鼓子さんもそのうちの1人。今年は2Daysだけど平日+イベント被りだったから行けるだろうか……と思っていたら、土曜の昼公演なら十分ハシゴできることに気づいたのでそこでお邪魔してきた。
事前にリクエストされた曲と、ご自身が歌いたい曲として選んだミュージカル曲を中心にしたカバーのライブ。彼女の歌の魅力として、前々から感じている「伸びやかさ」に加えて、1音1音はっきりとさせるような通りの良さも特徴的だなと感じた。それこそミュージカルっぽさなのかな?なんとなくだけど、堀江美都子さんの曲とかも合いそうだと思ったりも。あとは、「天使にふれたよ!」が嬉しかった選曲かな。シンプルにちゃんと知ってる曲だと嬉しいというのが大きいけど、HTTって良いバンドなので。
ワグナー兼ランナー兼プリの者としては、はやまる先生のお誕生日はやっぱりその活動の初期を思い出す。15歳とか16歳とか名乗ってた女の子がいまや24歳である。当人的には100万回言われてるだろうけど、大人になったなあとは思うよね、毎年。ご活躍の場がグンと増えているので、今後とも健やかに活動いただけますように!
岬なこさん2ndライブツアー千秋楽
#岬なこ 2nd Live Tour Reflection
— 岬なこ STAFF (@MisakiNakoSTAFF) 2026年5月23日
東京公演、ツアーファイナル🎤
お越しいただいた皆様
ありがとうございました🎉✨
いかがでしたでしょうか❓
ツアーの思い出コメントもお待ちしてます💛#岬なこ_2ndLIVE_東京 pic.twitter.com/0KW1kueSYv
ゲスト出演させていただきましたぁぁぁ❕なこちゃんの透き通った歌声が美しすぎて!!!素晴らしいLIVEでした💎⟡.·
— sana🦋【sajou no hana】 (@sajounohanasana) 2026年5月23日
コラボ曲もなこちゃんファンの皆様が元気いっぱいに一緒に歌ってくれたのが嬉しすぎてとーってもとーーーっても幸せな時間でした!🖤
また共演しようね…!💛#岬なこ_2ndLIVE_東京 pic.twitter.com/LRSvFgQ4xP
【セットリスト】#岬なこ
— PYLON PORT ー世界中へ最新音楽情報を出航中!ー (@PYLONPORT) 2026年5月23日
愛知、大阪、東京を巡ったライブツアー
岬なこ 2nd Live Tour Reflection
本日開催されたツアーファイナル・東京公演のセットリストとプレイリストを公開🎧🎶
▼記事はこちらhttps://t.co/7jxCBkgauM
ぜひチェックしてくださいね!@MisakiNakoSTAFF @MisakiNako_… pic.twitter.com/bzAqWGSRAN
2本目のイベントはこちら。愛知大阪東京と3都市3公演のツアーで、わたしは初日の愛知公演以来の2度目の参加だった。
岬なこちゃんのライブはとても良い。2023年の1stツアーを(持ち曲がアルバム1枚+シングル1枚だったとはいえ)2時間未満にギュッと凝縮していた時も思ったけど、とても洗練された魅力がある。今回のツアーは2時間強でアンコール合わせて23曲披露とボリュームも十分。2ndアルバム曲それぞれにしっかりと連動した既存曲を並べて、ブロックごとのカラーが明確なセットリストがとても良かった。全部良いが、ポイントで挙げるなら「ここにいたい〜銀のシュプール」がお気に入り。
毎度のようにバンドチームも最高だし、ダンスinterlude(本人による)も特徴的なパートとして定着。あと、これは生き物なので常に変わる部分でもあるけれど、客席側の居心地も基本的に良い。盛り上がるところは熱気高く、しかし余韻はしっかりと聴き入るような自分好みのバランスがいま保たれている。
公演終わりには新譜(4thシングル)の発売も発表された。フェス出演もいくつか決まっており、個人のアーティスト活動の方もおしらせごとが途切れないのはとてもありがたい限り。5年10年15年と長く続いていって欲しいな〜。